FC2ブログ

~我が道~(オオクワガタ)

10月 « 2018年11月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  » 12月

スポンサーサイト

--年 --月--日 --:-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヤフオク出品個体。

2018年 04月07日 13:55 (土)

84.5mm
IMG_2224_convert_20180407133448.jpg

78.0mm
IMG_2099_convert_20180406101611.jpg

78.0mm
IMG_2105_convert_20180406101648.jpg

76.0mm
IMG_2109_convert_20180406101722.jpg

80.0mm
IMG_2112_convert_20180406101835.jpg

78.0mm
IMG_2116_convert_20180406101907.jpg

77.0mm
IMG_2120_convert_20180406101938.jpg

81.0mm
IMG_2124_convert_20180406102011.jpg

76.0mm
IMG_2131_convert_20180406102113.jpg

77.0mm
IMG_2134_convert_20180406102147.jpg

76.0mm
IMG_2137_convert_20180406102222.jpg

75.0mm
IMG_2142_convert_20180406102254.jpg

78.0mm
IMG_2146_convert_20180406102326.jpg

ご検討宜しくお願い致します。
スポンサーサイト

新装開店。

2017年 11月12日 18:16 (日)

相変わらずの広告と多忙。

1本目交換するも平々凡々。

特に更新するネタもなく、仕事の疲れでなどでほったらかし。

よくないことは続くもので、

PCは潰れるわ、

ハードディスクが不調でデータの移し変えは出来ないわで、

購入店にお願いした所、これまた苦戦し待つこと3週間。

時間ができ次第更新しようと意気込むも

3日前から、体調不良となり休職中。(診断は2週間の安静加療)

流石にテンションはガタ落ち。


余りに暇過ぎなので、PCの試運転と同時に

ブログのテンプレート変更で気持ちの切り替えです。

不運を払拭できれば、良いのですが(^^♪

今更ながら。

2017年 09月18日 16:21 (月)

前回、ブログを更新してから3ヶ月半。

随分サボってしまいました(恥)

相変わらず仕事が忙しく、日増しに責任が増えるばかりで

ブリード熱が低下を辿る一方です。

年を重ね体力も落ちモチベーションが上がりません(笑)

しかし、当方のしょうもないブログを日々訪問して頂いている方が

おられることに救われます。有難うございます。

次回いつ更新できるかは分かりませんがブリードは止めませんので

お付き合いのほどよろしくお願いします。



さて、タイトルにあるように、今更ですが

一つ、羽化個体を備忘録がてらご紹介したいと思います。

今回はTRINIDAD。
16TRI1R-24
2017_0917_224013-IMG_1616_convert_20170918112822.jpg

残念ながら完品には程遠いですが、自己新となる極太系最大顎幅を叩き出した個体。

顎幅が7㎜UP(自己新更新)、頭幅29.1㎜、サイズ81.5㎜、最終体重31.6g。

長い間、目標としてきた7㎜UP。

ただただ嬉しく、暫く見入ってしまいました(笑)

画像が下手でいまいち伝わりにくいですが厚みも有り

極太特有の逆八もばっちり入りガッチリした極個体。

種親は1年2組氏 73㎜。(ご本家画像を拝借)トリニダード

種親を大きく上回ってくれました。
2017_0917_220027-IMG_1587_convert_20170918112757.jpg
2017_0917_215803-IMG_1585_convert_20170918112731.jpg
2017_0917_225817-IMG_1627_convert_20170918112852.jpg

あとは、未だ無し得ることが困難な完品羽化。

少しでも確率UPできるよう、コツコツやっていこうと思います(^^)




順調

2017年 05月28日 10:07 (日)

産卵セット~割り出し採卵した卵が順調に孵化中。

出来るだけ、ど初令をボトルへ投入するべく

3日に一回、卵の成長を見守り孵化した順にボトルへ投入しています。

2017_0528_033925-IMG_2013_convert_20170528040138.jpg


投入数も200を超え、苦戦することなくスムーズに進み一安心。

今期は飼育数を削減してのブリード。

数少ない中からどれだけ自己満できる個体が出てくるのか楽しみです(^^)





我が家ごとぎですが、

「採卵はリスクが高いと聞きましたが、なぜ採卵してるのですか?」「メリットは?」

とのお問い合わせがありましたので

ここでご紹介させていただきます。

産卵セットの組み方や方法etc・・・ボトル投入までの過程はブリーダーさんそれぞれ個々に違い

意見や見解が割れるところですが、我が家では専ら材でのセット。



理由として

・セット終了後、即材割りをし採卵することで産卵数、状態を早期に把握することができること。

・ど初令を容易にボトルへ投入できること。

・ボトルの無駄を最小限に抑えられること。

・材によるカビで卵へのダメージを早期回避ができる確率があがること。

あと、定刻に卵をチェックできれば

孵化日が把握でき正確な管理日数が得られることでしょうか。


また、リスクの面では、確かに全部が全部100%孵化する訳ではありませんが

私自身、採卵でのリスクはそれほど感じていません。

採卵後の管理の仕方、方法次第だと思ってます。


材、菌床での幼虫割り出しでも

中(卵)が確認できないだけであって、全ての卵が100%孵化していないと思います。

結果、我が家では採卵採集孵化が最良だと思ってます(^^)


ブリードにできるだけ金を掛けないのが我が家のモットー。

最良のスタートをきるのに無駄を省き早期に対処することを考えた結果、今の形になってます(^^)









やってもうたぁ?

2017年 05月13日 20:29 (土)

2016年幼虫達のボトル交換から約6カ月。

蛹化ステージに移行しているものが目立ってきました。

6~7月には羽化ラッシュになりそうな気配といったところでしょうか。

その内、数本は劣化しているボトルがちらほら。

大暴れしていれば迷いなく即、交換していますが

暴れに気付かない内に蛹室を作ってしまったものは

仕方が無いのでそのまま羽化までそっと放置。

また、蛹室を確認できなんとか羽化まで持ちこたえそうなものも。



問題は交換判断が困難なボトル。

ボトル側面だけ劣化しているのか?

それとも全体的に劣化しているのか?

幼虫は、前蛹なのか?蛹化しているのか?羽化しているのか?

判断しずらい微妙な時期だけに劣化ボトルの交換にいつも悩みます(^^)

とは言うものの我が家では、一か八か掘って確認するしか対策がありません(笑)


著しく劣化している3ボトルを交換してみました。

2本は無事終了。

最後のボトルで悲劇が。

上っ面を慎重に削るように掘っていったつもりが

ブスッ!やっちゃいました。

嫌な手ごたえが!

仕方が無いので、とにかく安否確認。

掘り進め見えてきたのが蛹。

不安は絶頂に!




2017_0513_091527-IMG_2011_convert_20170513113507.jpg
2017_0513_091258-IMG_2001_convert_20170513113342.jpg
ふぅ~ 無事でした(^^)

傷一つなかったのはラッキーでした。



外から見えるよう側面の菌糸を取り除きそっと元に戻しときました(笑)

いゃ~、久々に焦った菌糸交換となりました(^^)













上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。